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週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集・日足集


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週刊ゴールデンチャートを使いこなせ!
(2016/04/28)

ゴールデン・チャート社のロングセラー商品「週刊ゴールデンチャート」(株価チャート)を使いこなすポイントを解説します。投資家の皆さまがご覧にない視点に加え、ゴールデン・チャート社がぜひともお客様にご覧いただきたい視点もご紹介します。
ナビゲーター:盛田

株価が動くタイミングを捉えるために「今」できること
(2016/04/18)

株価が動く要因はいろいろとあります。私たちが今(2016年4月)に「やるべきこと」とはどのようなものでしょうか。実例を挙げながらお話ししましょう。
ナビゲーター:盛田

週刊ゴールデンチャートでGCV最適化サインをチェックしよう
(最新号2016年4月16日発売)
(2016/04/15)

ゴールデン・チャート社では2016年4月に、GCV最適化サインの周期の見直しを行いました。明日4月16日に週刊ゴールデンチャートの本を発売します。この本を用いてどのように銘柄を探していけばいいのでしょうか。ゴールデン・チャート社がオススメする見方をご紹介します。
ナビゲーター:盛田

週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集 2016年4月9日号にて周期の見直しを実施
(2016/04/08)

ゴールデン・チャート社の売買サイン「GCV最適化サイン」の最新の周期の見直しを行った「週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集」を明日(2016/4/9)に発売します。気になる銘柄の売買サインをご確認ください。
ナビゲーター:盛田

日足、月足のGCV最適化サインの周期見直しを2016年4月1日実施!
(2016/04/01)

GCV最適化サインの周期の見直しを定期的に行っておりますが、2016年春の更新を本日4月1日に実施しました。各サービスでのリリーススケジュール及びこの週末に行っておきたいチェックポイントを解説します。ご確認ください。
ナビゲーター:盛田

 

週刊ゴールデンチャートで銘柄研究
〜週足集と日足集のいいとこ取り〜
(2016/03/07)

週刊ゴールデンチャート日足集 2016年3月5日発売号の表紙に掲載した分析手法「似ている動きの銘柄を探す」を具体的に解説します。
ナビゲーター:盛田

この週末はゴールデン・チャート社の情報で最新の投資戦略をチェックしよう
(2016/03/04)

ゴールデン・チャート社では2016年3月5日(土)に、「週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集、日足集」そして「小沼正則の投資戦略セミナー」を発売します。今週発売の商品のキーワードは、個人投資家に大人気の講師「GC株式スクール校長 小沼正則」です。どのような特徴の商品が発売されるかご確認ください。
ナビゲーター:盛田

株価のトレンドを見ながら銘柄を探そう
(2016/02/15)

「週刊ゴールデンチャート日足集」や「GC OPTICAST〜投資で暮らそう〜」を用いて株価のトレンドを分析する方法をお話します。今回は、この2つのサービスにしかない分析データを用いて解説します。
ナビゲーター:盛田

2016年1月30日号より「信用残」のグラフがわかりやすくなりました
(2016/01/29)

信用取引をしないから信用残は関係ないとは言い切れません。少なからず現物取引にも影響を与えます。投資成果を上げるために信用残を確認することは大切なことです。ゴールデンチャート全銘柄週足集には、この信用残のグラフが掲載されています。売り残、買い残の2つの線を独立したオートスケールへ変更しました。出来高の目盛りとは同じではなくなり、信用取引の需給関係を重視する使い方になります。信用残だけで株価が動くわけではありませんが、今後の株価の動向を見ていくのに一つの大事な要素となります。見やすくなった信用残のグラフ、是非、投資のお役に立ててください。
ナビゲーター:青木

決算発表シーズンにチェックしたい情報
(2016/1/25)

決算発表シーズンに投資家の皆様に週刊ゴールデンチャートを用いてぜひともチェックしていただきたい情報をご紹介します。発表前と発表後では見る場所が違います。また、目的によっても見るページが違います。チェックしてみましょう。
ナビゲーター:盛田

全銘柄週足集のチャート表示が変わる!
〜2016/1/30発売号より〜
(2016/1/18)

週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集の「信用残」の表示を2016年1月30日発売号より変更します。オートスケールにすることで、起伏がはっきりとわかるようになりました。今回は、実際にチャートをサンプルに出し、どれくらい見やすくなったか比較を行います。
ナビゲーター:盛田

いよいよ発売!
週刊ゴールデンチャート 大納会号(1月1日発売)
(2015/12/30)

2015年の株価がすべて収録された「週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集」及び「週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集」を1月1日(金・元旦)に発売します。今回は特別号ということで、スペシャル特集もご用意しました。また週足集には付録がつきます。2016年相場に臨むために必要な1冊と言えるのではないでしょうか。本誌の見どころを当番組でご確認ください。
ナビゲーター:盛田

週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集
大納会号の付録「ビッグチャート」をご紹介(2016年1月1日発売)
(2015/12/28)

2016年相場の投資戦略を考える上で必要なもの、それが「週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集 大納会号」と言えるでしょう。現在、予約受付中ですが、毎日たくさんの方よりお申込みをいただいております。ありがとうございます。
今日は、本誌に付録としてお付けする「カレンダー付きビッグチャート」をご用意しました。当番組限定、できたてのビッグチャートをご紹介します。
ナビゲーター:盛田 

週刊ゴールデンチャート 大納会号(2016年1月1日発売)
(2015/12/14)

ゴールデン・チャート社では、週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集・日足集の大納会号を2016年1月1日に発売します。またこのタイミングで新商品も発売しますし、実はショップサイトもリニューアルしました。2016年相場に臨むのに役立つ商品情報をご確認ください。
ナビゲーター:盛田

週足集・日足集 どちらを選ぶ?
(2015/11/30)

週刊ゴールデンチャートは「週足集」と「日足集」をご用意しています。ポピュラーな方は週足集です。「それなら私は、ポピュラーな週足集を手にしよう」と感じられる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、本当にそれでいいのでしょうか。
今回は、私たちゴールデン・チャート社が考える「週刊ゴールデンチャートの選び方」をご紹介します。
ナビゲーター:盛田

基礎の基礎を知る
(2015/11/9)

「専門誌を使いこなす」というのは、なかなか難しいものです。「そもそもどこで手に入れることができるの?」と、疑問は次から次へと出てきます。
株価チャートの専門誌は、日本では「週刊ゴールデンチャート」しかありません。この本の活用方法をゴールデン・チャート社スタッフが解説します。
今回は、本誌を入手するための方法や、お好みの銘柄を探す方法など5つの点について解説します。
ナビゲーター:盛田

GCV最適化サインの周期を見直し
(2015/10/09)

週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集に掲載されているGCV最適化サインの周期見直しを行います。「GCV最適化サイン」は、GCV(ゴールデンチャートベクトル)の周期を銘柄ごとに最適化し、ゴールデンクロスには買いサインが、デッドクロスには売りサインが点灯します。銘柄ごとに周期を調整しますが、時間の経過とともにズレが生じてきます。そこで、その調整を年に2回、4月と10月に定期的に実施しています。売買の方法は至ってシンプルです。「GCV最適化サイン」に合う銘柄を探して、サインに従って売買するだけです。チャートをめくりながら、そのパフォーマンス表を探してください。銘柄が見つかったら、あとはサインに従い売買するだけです。
ナビゲーター:青木

 

週刊ゴールデンチャートでGCV最適化サインの動向を直感分析!
(2015/10/06)

株式投資の分析の手法を学び、その上で分析を行うことはとても大切なことですが、一方で「私はそんな面倒なことをしたくない!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
週刊ゴールデンチャートに掲載されているデータを用いれば、直感分析も夢ではありません。
ナビゲーター:盛田 

定規と赤ペンをご用意!トレンドラインを引いてみよう
(2015/09/03)

株価チャートを分析する上において、トレンドラインを引くことは大切です。線を引くことで、株価のトレンドを捉えることができます。更に、あらかじめ指値を入れるタイミングを読み取ることもできます。注目銘柄、気になる銘柄にトレンドラインをどんどん引いてみましょう!
*本番組では、トレンドラインの引き方も解説します。
ナビゲーター:盛田 

株価チャート(GC OPTICAST~投資で暮らそう~、株価チャートを読み解く基礎講座)
(2015/08/10)

この夏休み、株価チャートの見方の基礎的な部分を学習しませんか。「今さら聞けないローソク足の見方」、「株価チャートの付加価値」などという視点で解説します。ローソク足の基本的な見方や、株価チャートの活用方法を学習しましょう。

■GC OPTICAST~投資で暮らそう~の詳細はこちらをご覧ください
■株価チャートを読み解く基礎講座の詳細はこちら(書籍版電子書籍版)をご覧ください
ナビゲーター:盛田

週末はじっくり分析! 週刊ゴールデンチャートで決算発表情報を確認
(2015/08/07)

今、3月期決算の第一四半期の決算発表シーズンです。毎日たくさんの銘柄の決算が発表されますが、その日中にデータを追いかけるのはなかなか難しいものです。明日(8/8発売)の週刊ゴールデンチャート週足集・日足集を用いてこの週末にじっくりと分析し、来週の相場に臨みませんか。各チャート上に決算情報がぎっしりと詰まっています。今日は個別チャートの見方についてご説明します。
ナビゲーター:盛田

週刊ゴールデンチャートで木(短期足)も森(長期足)も見る
(2015/06/05)

今週は、日経平均株価の連騰が話題となった週でした。そういう時はつい、目先の株価の動きばかりに気を取られてしまうものです。しかし、短期足ばかり見ていると、重要なことを見落としてしまします。今週末は、週刊ゴールデンチャートでじっくりチャート分析をしませんか。
ナビゲーター:盛田

個別銘柄の株価水準をそれぞれのサービスで確認する!
(2015/05/29)

個別銘柄の株価水準を、ゴールデン・チャート社の「週刊誌、GC OPTICAST 投資で暮らそう、GC HELLO TREND MASTER(R)」それぞれのサービスで確認することができます。ゴールデンチャート社のオリジナル指標である「ボルテックス」を使って、個別銘柄の市場全体におけるポジションを確認します。2つの異なる時間軸を利用して、その銘柄の現在置かれている位置を認識、判断しようとするものです。縦軸と横軸をあわせて考えれば、左下が最も弱く、右上が最も強いというイメージになります。
ナビゲーター:青木

「市場の話題」には、投資のヒントが詰まっている!
(2015/05/22)

「市場の話題」のコンテンツは、GC HELLO TREND MASTER(R)、GC OPTICAST~投資で暮らそう~、そして毎週発行しているチャート誌でご覧頂けます。このニュースの中には投資に役立つヒントが沢山詰まっていますので、もっともっと読みましょう。毎日流れている多くのニュースの中から、株式市場を賑わせた話題をピックアップしています。全てのニュースを網羅しているわけではありませんが、株価に影響を与えると思われるニュースをピックアップしてお届けしています。それにより株価が大きく反応するニュースもあれば、反応薄だったものもあります。反応の仕方も様々、1日で終わるものもあれば、継続するケースもあります。ニュースの内容の吟味が必要になってきます。「市場の話題」は、常にチェックしておきたいですね。
ナビゲーター:青木

2015年4月4日発売 週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集
(2015/04/03)

週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集を2015年4月4日(土)に発売します。この号は、「GCV最適化サイン」の周期を最適化したものです。この最適化は、年に2回(春・秋)と行われます。直近の株価に最適な周期にGCVが最適化されます。あなたのご興味のある銘柄の最新のサインをご確認ください。
ナビゲーター:盛田

3月、年度末一括の配当銘柄を確認してみましょう!
(2015/03/20)

GC OPTICAST~投資で暮らそう~の「アナリストの視点」の中から決算、配当に関する記事をご紹介します。これは「週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集」にも掲載された記事になるのですが、1ヵ月の経過とともに、どのように推移してきたのか確認してみると、その後の株価の動きは、順調そのものです。増収、増益、そして増配を発表した銘柄もありました。年度末に近くなると、恒例の配当関連の銘柄物色が始まりますが、思惑通りに株価が推移する場合もあれば、期待通りにはいかないこともあります。銘柄を見る眼も問われてきますので、しっかりと選別しなければなりません。「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」、「週刊ゴールデンチャート誌」には投資のヒントがいろいろと用意されています。是非ご確認ください。
ナビゲーター:青木

「週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集」好業績銘柄の変化は見逃さない!
(2015/02/20)

「週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集」に、新決算を発表した銘柄の売上高と経常益、配当金の変化リストを新たに掲載します。売上高と経常益それぞれに実績と予想の値を掲載、実績から予想への推移が分かります。実績には前期との変化率、予想には実績との変化率を表示して、変化率の推移も分かります。加えて、配当金も実績と予想の推移が分かります。数値は単独で見ていても、実態を掴むことは難しいものです。比較して初めて良し悪しの 判断をすることもできるのです。
ナビゲーター:青木

週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集 
大納会号 電子書籍リリース
(2015/01/13)

大人気の「週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集」の2014/12/31発売の大納会号の電子書籍版をリリースしました。2014年の株価をすべて収録し、さらに専門家による2015年の投資戦略も掲載された1冊です。保存版としてぜひこちらもご利用ください。
*電子書籍版のため、付録(株式投資家手帳・ビックチャート)はつきません。
*専用サイトはこちら
ナビゲーター:盛田

今年の投資戦略を考えるために
(2015/01/09)

2015年相場が始まり、一週間が経過しました。今年の相場が本格化する今こそ、最新の専門家の分析を確認しておくべきではないでしょうか。ゴールデン・チャート社では、この週末に、投資家の皆様の投資の参考になる情報をご提供します。1つは「週刊ゴールデンチャート 大納会号」であり、そしてもう1つが「小沼正則の投資戦略セミナー」です。
ナビゲーター:盛田

週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集大納会号 
付録は投資家手帳&ビッグチャート!
(2015/01/05)

週刊ゴールデンチャート 大納会号を12/31に発売しました。今回は、現在販売している本を実際に見ながら、今号のみどころをご紹介します。また、当番組でまだご紹介していなかった今号のビッグチャート(今号)もご案内します。
ナビゲーター:盛田

明日2014年12月31日 
週刊ゴールデンチャート 大納会号発売!
(2014/12/30)

明日2014年12月31日は、週刊ゴールデンチャート 大納会号の発売日です。
たくさんの方よりご注文をいただきました。お申し込みの皆様、ありがとうございます。
12月31日より、全国の有名書店で発売をします。
また、引き続き弊社にてご予約を受け付けております。
人気の商品のため、在庫が非常に少なくなっております。
ご希望の皆様は、お早めにお申し込みください。

<今号の特徴>
・2015年の投資戦略がズバリわかる!
・大納会(12月31日)の株価データまで収録
・週足集は付録が付く(株式投資家手帳、ビッグチャート)
ナビゲーター:盛田

2015年の相場分析に最適! 
週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集 
大納会・大発会2号セット発売開始
(2014/12/22)

2015年年相場を迎えるにあたり、「情報」が必要です。新年相場を短期戦略で臨まれる方に最適な情報、それが「週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集」です。新年を迎えるにあたり、大納会号(2014年12月31日発売)、大発会号(2014年1月10日発売)の2冊をセットにした特別号をご用意しました。インターネット限定での販売です。
ナビゲーター:盛田

株式投資初心者の皆様へ 
「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」で
株式投資をしよう!
(2014/12/19)

「いつでもどこでも株式投資の分析ができる」という環境はとても便利です。本の場合、ページの都合上限定したものしか掲載することはできません。しかしながら「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」なら日足・週足・月足・年足のデータを見ていくことができます。また、悪天候等による遅延などもないために、タイムリーに情報をチェックすることも可能です。さらに当サービスなら、初心者の方に適した優しい情報もたくさん掲載されています。今日は、チャートの足を切り替えながら、「木を見て森を見ず」という点にポイントにお話していきましょう。
ナビゲーター:盛田

週刊ゴールデンチャート
12月31日発売の「大納会号(週足集)」の
付録の手帳を大公開!
 (2014/12/15)

大納会までの情報を収録した特別な週刊ゴールデンチャートを2014年12月31日に発売します。すでにたくさんの投資家の皆様にご予約いただいております。お申込みの皆様、ありがとうございました。週足集では、ビッグチャートと投資家手帳が付録としてつきます。すでに出来上がった付録の手帳を今回少しご紹介しましょう。
ナビゲーター:盛田

事前予約スタート! 
週刊ゴールデンチャート大納会号(12/31発売)
(2014/12/05)

2014年も師走になりました。新年の準備を行わなければならない時期になりました。ゴールデン・チャート社では、毎年恒例の「週刊ゴールデンチャート年末年始特別号」を今年も発売します。今週から予約がスタートしました。今回は、大納会号(12/31発売号)がどのような内容なのでしょうか。見ていきましょう。
ナビゲーター:盛田

株式投資の教科書で基礎から学習する
 (2014/11/17)

「株式投資の教科書」というものは、あるようで実はなかなかないものです。ゴールデン・チャート社の「株価チャートを読み解く基礎講座」は、株式投資の教科書的な位置づけで作られた本です。ファンダメンタルズ分析、テクニカル分析の基礎を学習することができるのはもちろん、専門用語がわからない時の逆引き辞典的な活用方法も可能です。投資家の皆様ならぜひ1冊は手元に置いておきたい本と言えるのではないでしょうか。
ナビゲーター:盛田

週刊ゴールデンチャートで、
最新の決算情報をチェック
 (2014/11/07)

ゴールデン・チャート社では、毎週末に株価チャートの本を発売しています。
さて、決算発表シーズンの今、この本のどの部分をどういう方法で見ればいいのでしょうか。
そのポイントを解説します。
ナビゲーター:盛田

【2014/11/1(土)】から
週足・日足チャート誌の「配当情報」が
新しくなる!
(2014/10/31)

週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集及び全銘柄日足集において、2014年11月1日(土)発売号より、「配当情報」と「上場来高値・安値」に関するデータの表示を変更します。「より分析しやすいチャート誌」を目指し、今回リニューアルを行います。
個別チャート内に掲載されている「配当」情報を分割修正データにて表示します。これに伴い、分割前と分割後の配当情報に連続性を持たせました。
次に、上場来高値・安値の値の前に「年」を表示します。これにより、その高値・安値をつけた時期が一目でわかるようになります。
ナビゲーター:青木

GCV最適化サイン(週足)の周期の見直し!
(2014/10/10)

GCV最適化サインの定期見直しが行われました。週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集と、GC OPTICAST「投資で暮らそう」の効率投資の銘柄の中の有望株リストが、更新されたデータでご覧いただくことができます。
サインに従ってすでにポジションを持たれている方は、「シグナルチャート」で確認してください。反対売買のサインが出ていたら一旦手仕舞ってください。サインの無い場合はそのまま持続、次のサインまで待ちます。GCV最適化サインで投資する場合は、以上のことに注意してください。
 ナビゲーター:青木

週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集で
「GCV最適化サイン」を使う時のナゾ
(2014/9/8)

週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集(日足が描画されたチャート)でゴールデン・チャ­ート社オリジナルの売買サインである「GCV最適化サイン」を活用して売買しようとす­ると、1つの問題点にぶつかるでしょう。
「発売日が毎週末なのに、毎日売買サインが点灯する……」
どのように対応すればいいのでしょうか。
ナビゲーター:盛田

週末は「週刊ゴールデンチャート」で
投資戦略を立てよう!
(2014/9/5)

ゴールデン・チャート社発刊の「週刊ゴールデンチャート」は、全銘柄週足集・日足集と­もに、毎週末に発売します。「週末に手に入れ、週明けの戦略を立てるために土日にチェックする……」というのが、­本誌の1つの活用方法です。では、週末にどういう点に注意して本誌を見ればいいのでしょうか。今回は3点にポイントを絞ってご説明します。
ナビゲーター:盛田

週刊ゴールデンチャートで
GCV最適化サインをチェック!
(2014/9/1)

ゴールデン・チャート社のチャート誌は「本」ですがなんとシステム投資を行うことができます。本の上に示されている「GCV最適化サイン」が売買のタイミングを示しています。今日は、そのサインの活用方法を3つご紹介しましょう。
ナビゲーター:盛田

週刊ゴールデンチャートを見てみよう!
(2014/8/26)

今日は、「週刊ゴールデンチャート」のページをぺらぺらとめくりながらどのような情報が掲載されているのかをご紹介します。ゴールデン・チャート社ならではの分析データが、この本には詰まっています。どういった分析データをご欄いただくことができるのでしょうか。
ナビゲーター:盛田

週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集 
7/5(土)変わる
(2014/7/4)

毎週末発売の「週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集」が7月5日(土)発売号よりリニューアルします。
今回のリニューアルは2点です。
=====
・32ページ追加!
・相関性リストを毎週更新
=====
新しくなったチャート誌で、分析してみませんか。
ナビゲーター:盛田

株価の連動性を検証する!
(2014/6/27)

一口に株価の動きと言っても、いろいろです。全銘柄の中には、同じような株価の動きをするもの、反対の動きをするもの、まったく無関係に動くもの・・と、大きく三通りに分けられると思います。
そんな銘柄を調べてみましょう。
◆「GC OPTICAST ~投資で暮らそう~」では、高機能チャートに、連動性リストが用意されています。似ている動きの銘柄、反対の動きの銘柄、それぞれ10銘柄ずつリストアップされます。
◆GC HELLO TREND MASTER(R)でも見てみましょう。「相関係数」を利用して、同じような動き、反対の動きをする銘柄などを探すことが出来ます。
◆週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集(本)においても、連動性リストがご覧になれます。
さあ、皆さまはどれを利用されますか・・
ナビゲーター:青木

週刊ゴールデンチャートでシステムトレード
(2014/6/6☆6/7改良

2014年6月7日(土)発売の「週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集」より、「有望株たっぷり!好パフォーマンス銘柄一覧」をバージョンアップします。今回は、下記2点にご注目ください。
・より好パフォーマンス銘柄を見つけることができるように抽出条件を改良
・利便性の向上!(該当銘柄のページ数及びサインを掲載)
ナビゲーター:盛田

明日(5/31)ゴールデンチャート誌
「新情報リリース」!

(2014/5/30)

週刊ゴールデンチャート全銘柄週足集ならびに日足集に、GCV最適化サインとそのパフォーマンス表を掲載していますが、今回(5/31発売号)から、1ページの1/4サイズのチャートにも掲載することになりました。1/4チャートの中にも、好パフォーマンスを出す銘柄が数多くあります。選択できる銘柄がずっと増えることになります。
6/7(土)発売号では、好パフォーマンス銘柄リストに新情報が加わります。まず、好パフォーマンス銘柄リストの分析基準が変わります。GCV最適化サインによって選び出される銘柄ですが、より成績の良い銘柄を選びやすいように分析の基準を変更します。
もう一点、好パフォーマンス銘柄リストに最新の売買サインとチャート掲載ページを記入します。リストと個別銘柄のページがリンクすることにより、サインの点灯した銘柄の掲載ページがすぐわかり、使い勝手がよくなります。
今後も、GCV最適化サインのパフォーマンス向上、利便性の向上に努めて参ります。
ナビゲーター:青木

決算発表真っ只中
(2014/5/8)

3月期決算銘柄の決算発表がピークを迎えています。それぞれの企業が今期の実績と来期の予想を発表しています。ピーク時にはどのくらいの数の企業 が発表するのでしょうか。若干の数の変動はありますが、
 5/8(木)271銘柄
 5/9(金)552
 5/12(月)309
 5/13(火)328
 5/14(水)383
 5/15(木)326
 5/16(金)は一気に減ってしまい、26銘柄の予定です。

このように一時期に集中する決算発表ですが、「GC HELLO TREND MASTER(R)」、「GC OPTICAST〜投資で暮らそう〜、そして「チャート誌面」それぞれでしっかりとご覧いただけます。
「GC HELLO TREND MASTER(R)」では、銘柄スクリーニングの機能で絞り込みが出来ます。2期連続で経常益、税引き益が増益の銘柄を抽出してみましょう。3期連続にしてみてもいいかもしれません。
是非、それぞれのツールで試してみてください。
ナビゲーター:青木

週刊ゴールデンチャートで決算発表に備える
(2014/4/23)

3月期末銘柄の本決算発表シーズンとなりました。決算発表シーズンに怠ってはいけないことがあります。発表前の今だからこそやっておかなければならないことがあります。最新の週刊ゴールデンチャート(週足集・日足集)で、準備を行いましょう。
ナビゲーター:青木

「チャート誌」で知る、
「OPTICAST」でもっと知る!
(2014/2/21)

経済に関するスケジュールが毎週発行されるゴールデンチャート誌に掲載されています。国内、米国、ユーロ圏などの主要スケジュールが確認できます。これらの主だったスケジュールは、株価にも大いに影響を与えます。今やグローバルの時代、日本の経済は、アメリカのみならずアジアそして世界中から影響を受けています。
その数値などはしっかりと把握しておきたいものです。
ナビゲーター:青木

【中間決算発表】
発表日の確認はGCサービスで効率良く
(2013/10/29)

先週から中間決算の発表が始まりました。この時期になると自分の持ち株の決算発表が何日になるのか気になると思います。また、この銘柄は好決算が発表されそうだから何日に発表になるのか?ということを調べておいて、今のうちに買っておこうなど、いろいろな思惑から決算発表日を調べる方がいらっしゃると思います。そこで今回は決算発表日を調べる方法についてご紹介いたします。
ナビゲーター:中村

チャート誌が、今人気の理由
(2013/10/11)

ゴールデン・チャート社では、毎週末チャート誌を発売しています。創業以来30年以上発売し続けているロングセラーです。今、このチャート誌をお求めの方がたくさんいらっしゃいます。売り切れとなる書店も多数見受けられます。今日は、人気の理由を見てみましょう。
ナビゲーター:盛田

週末売買サインを確認
(2013/10/4)

9月より「新機能リリースラッシュ」と位置付け、ゴールデン・チャート社では各製品の新機能を続々リリースしました。今週は最終週となりました。
この週末は、弊社会員様すべてに向けての重要な週となります。ぜひ、各種サービスの最新のサインをお見逃しないようにご注意ください。今回は、チャート誌のユーザ様及び、各サービスにて週足の最適化売買サインをお使いの方に向けて、この週末にチェックしておくべき情報を解説します。
ナビゲーター:盛田