GC HELLO TREND MASTER(R)

GCV(ゴールデンチャートベクトル)、GCV最適化サイン、最適化売買サイン

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GCVの「□」「○」マークが点灯した銘柄を探す!
(2016/04/21)

ゴールデン・チャート社独自のテクニカル指標であるGCVについて、「□」「○」マークが点灯した銘柄を検索するにはどうしたらいいでしょうか。GCVは過去の一定期間において、株価がどれだけの傾き(勢い/スピード)で上昇、あるいは下落してきたかを示すオシレーター系のテクニカル指標です。マイナスゾーンでは、-15%に届くと□サインが点灯します。株価は下げてきてそろそろ下げ止まるかな?ここからGCVが(陽転)するようなケースは、上昇に転じるかもしれない、という推測がなされます。-30%到達で○サインが点灯します。週足GCVが-30%に届くと、株価は底入れに向かうケースが多く示されます。GC HELLO TREND MASTER(R)の銘柄検索ツールで「□」「○」マークが点灯した銘柄を検索してみましょう。
ナビゲーター:青木

2016年4月4日にGCV最適化サインの周期の見直しを実施
(2016/04/04)

本日2016年4月4日に「週足チャート」のGCV最適化サインの周期の見直しを行いました。今回は、週足チャートの注意点に加え、GCV最適化サインを用いて銘柄を探すポイントを解説します。
ナビゲーター:盛田

日足、月足のGCV最適化サインの周期見直しを2016年4月1日実施!
(2016/04/01)

GCV最適化サインの周期の見直しを定期的に行っておりますが、2016年春の更新を本日4月1日に実施しました。各サービスでのリリーススケジュール及びこの週末に行っておきたいチェックポイントを解説します。ご確認ください。
ナビゲーター:盛田

最適化売買サイン機能から、移動平均線のクロスでパフォーマンスを検証する!
(2016/03/31)

最適化売買サインの指標の中から、オーソドックスな移動平均線で個別銘柄のパフォーマンスを検証してみたいと思います。「短長乖離率」を使って銘柄を徹底分析します。今回の検証は、2本の移動平均線のGC、DCを売買のタイミングとしてそのパフォーマンスを見ていくことにあります。ちょっと高度な使い方をご紹介しましょう。
ナビゲーター:青木

GCVに○(まる印)のサインが出た銘柄を確認しよう
(2016/01/27)

お客様よりGCVが○サインよりも下で下げ止まった銘柄を調べることができますか?というお問い合わせをいただきました。GCVは-15%よりも下に下がると「白抜きの四角」のサインが表示されます。そして-30%よりも下に下がると今度は「白抜きの丸」のサインが表示されます。そこで、今回はこの「白抜きの丸」よりも下で陽転した銘柄を探してみたいと思います。
ナビゲーター:中村

テクニカル指標「GCV」のGC・DC、陽転・陰転で、最適化売買サインのパフォーマンス向上を目指す!
(2016/01/07)

「最適化売買サイン」の機能では、最適化されたGCVのゴールデンクロス、デッドクロスで売買タイミングを捉えることができます。この機能を活用して、GC・DC、陽転・陰転や、更なる条件を追加、パフォーマンスの向上にトライしてみましょう。使用するテクニカル指標は「GCV」ゴールデンチャートベクトル、GCオリジナルです。クロスや陽転、陰転のタイミングはパラメーターによって違います。チャートとサインの一番居心地のいい所を視覚的に捉え、枠内に表示されるパフォーマンスにも注目しましょう。どんな銘柄にもそれぞれ良い所、良いタイミングがきっと見つかるはずです。
ナビゲーター:青木

株価の水準をGCチャートレーティングで捉えてみよう!
(2015/12/03)

GCチャートレーティングは現在の株価から計算をして導き出していますが、では過去はどうだったのでしょうか。過去から現在に至る、その過程についてご案内しましょう。そもそも、GCチャートレーティングって何でしょう?。レーティングとは、評価、格付けの事です。個々の銘柄を評価してしまうというわけです。少し幅広い間隔で株価の水準を判断します。利用するテクニカルは週ベースの「GCV」です。GCVはゴールデン・チャート社のオリジナルで株価の勢いを測るモメンタム指標ですから、株価水準を知る上ではもってこいの指標です。もう少し詳しく見ていきましょう。
ナビゲーター:青木

難しい知識は不要!
感覚的に売買タイミングを捉える
(2015/10/16)

「株式投資の分析を一から学習する」となると、ハードルを高く感じるものでもないでしょうか。例えば、「一から統計を分析して……」となると、中には投資そのものを敬遠してしまう方もいらっしゃるかもしれません。
ゴールデン・チャート社のGC HELLO TREND MASTER(R)を活用すれば、すでに難しい分析手法は組み込まれていまので、あとは感覚的にパラメーターを変更すればあなただけの売買タイミングを作成することができます。
ナビゲーター:盛田

最適化売買サインでパフォーマンスをチェック!
(2015/10/15)

GC HELLO TREND MASTER(R)で、バックテストをおこなってみましょう。そして、過去データ、テクニカル指標、最適なパラメーター、いろいろ設定して個々の銘柄のパフォーマンスをチェックしてみます。それには、最適化売買サインの機能を活用します。GCVを初めとして、指標を自由に選ぶことができます。それぞれ、周期(パラメーター)を設定することによって、チャートの描画も変化していきます。当然ですが、パフォーマンスも変化します。よりよいタイミングを見つけてください。
ナビゲーター:青木

最適化されたGCV(GCV最適化サイン)と固定周期のGCVで、タイミングと水準を確認する!
(2015/10/08)

GCV最適化サインは、銘柄毎にピンポイントでサインを出して、そこが売買のタイミングになります。一方、固定された周期のGCVは、その銘柄の置かれている「株価の水準(勢い)」を見るのに適しています。基本的にはその捉え方でいいのですが、別の見方もできます。GCV最適化サインで「株価の水準」を見て、固定された周期のGCVでピンポイントに売買のタイミングを捉えるということです。GCV最適化サインと固定された周期のGCVの見方を逆転させるわけです。
ナビゲーター:青木

本日(2015/10/5)週足チャートのGCV最適化サインの周期の見直しを実施!(2015/10/05)

本日(2015/10/5)にGCV最適化サインの「週足チャート」の周期の見直しを行いました。周期の見直しを行うと、必ず「行わねばならないこと」があります。今週金曜日に実施していただき事項をまとめました。ご確認ください。
ナビゲーター:盛田

本日(2015/10/1)GCV最適化サイン(日足、月足)の周期を見直し!
(2015/10/01)

GCV最適化サインは、GCV(ゴールデンチャートベクトル)の周期を銘柄ごとに最適化し、ゴールデンクロスには買いサインが、デッドクロスには売りサインが点灯します。銘柄ごとに周期を調整しますが、時間の経過とともにズレが生じてきます。そこで、その調整を年に2回、4月と10月に実施しています。GCV最適化サインは、個々の銘柄の株価の動きに合った売買タイミングを捉えてサインを出すという考えのもとに計算されています。GC HELLO TREND MASTER(R)では、固定された周期のGCVもご提供しています。こちらは、固定された周期のGCVで、すべての銘柄のタイミングを計るものです。最も良いだろうとされる周期でご提供していますが、ご自分で変更することも可能です。GCV最適化サインはピンポイントでサインを出します。固定GCVは「水準」を見るのに適していると言えるでしょう。用途に応じてご活用ください。
ナビゲーター:青木

GCV最適化サイン(週足)の周期の見直しを実施しました!
(2015/04/10)

株価の動きにはリズムが存在します。それらのリズムを捉えて売買のタイミングを図るということは、テクニカル分析の基本とするところです。個々の銘柄の周期(リズム)を如何にうまく捉えるかが重要になるわけです。ゴールデン・チャート社では、膨大なデータ分析を行い、個々の銘柄の最適な周期を計算して売買タイミングのサインを提供しています。それが「GCV最適化サイン」なのです。しかし、最適化されたGCVも株価の動きによっては段々と合わなくなってきます。これは避けては通れません。そこで、半年毎に定期的な周期の見直しが必要になってくるのです。
ナビゲーター:青木

GCV最適化サイン 週足チャートの周期見直しを実施!
(2015/04/06)

本日2015年4月6日にGCV最適化サイン(週足)の周期見直しを行いました。今回は、「GC HELLO TREND MASTER(R)」と「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」にて実施しました。週足チャートでのGCV最適化サインの活用方法をご確認ください。
ナビゲーター:盛田

4/1(水)GCV最適化サインの日足・月足の周期見直しを実施!
(2015/04/01)

GCV最適化サインは年に2回、3月末と9月末に周期の見直しを行います。本日、4月1日(水)は3月末までのデータでGCV最適化サインの日足・月足の見直しを行いました。週足の見直しは4月3日(金)までのデータで見直しを行ったものを4月6日(月)に行います。GCV最適化サインで売買をされているお客様は本日必ず確認していただかなければいけないことがあります。こちらの映像でご確認ください。
ナビゲーター:中村

GCVが陽転した銘柄にも、それぞれ事情がある!
(2015/03/19)

GCVには2つの分析手法があり、1つが「GCV最適化サイン」そしてもう1つが水準による分析手法です。今回は、GCVの水準によるお話しです。GCVの陽転とは、下げてきたGCVが上向きに変わるということですから、株価が下げ止まり、上向きに転じてきたということです。しかし単にそれだけではありません。陽転にもいくつかのパターンがあります。0ラインよりも下で陽転するというのが一般的な見方ですが、下げて来た株価が上向きに転ずる、いわゆる逆張り投資の考え方です。0ラインより上でGCVが陽転するという時は、上昇トレンドにあって、ちょっと押し目をつけたという状況が想定できます。この場合は順張り投資の考え方となります。同じGCVの陽転でも、状況によって投資スタンスが逆にもなるのです。
ナビゲーター:青木

GCV最適化サイン(週足)の周期の見直し!
(2014/10/6)

株価の動きには必ずと言っていいほど、リズムというものが存在します。上がったり、下がったり、横に這っていったりと様々です。それらのリズムの周期を捉えて売買のタイミングを図るということは、テクニカル分析の基本とするところです。個々の銘柄の周期(リズム)を如何にうまく捉えるかというところが大変重要になるわけです。
ゴールデン・チャート社では、その膨大なデータ分析を行い、個々の銘柄の最適な周期を計算して売買タイミングのサインを提供しています。それが、ゴールデンチャート社オリジナルのテクニカル指標「GCV最適化サイン」なのです。
サインの見直し時の大事な点は、GCV最適化サインに従って売買されている方は、必ずシグナルチャートを表示してサインを確認してください。最適化されたGCVのラインが同じポジションならそのまま最新のサインに引き継がれます。次のサインを待って行動します。反対売買のサインが点灯したときは、これもサインに従って売買していただければOKです。
ナビゲーター:青木

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10/1 GCV最適化サインの日足・月足の
周期見直しを実施!
(2014/10/1)

GCV最適化サインは年に2回、3月末と9月末に周期の見直しを行います。本日、10月1日(水)は9月末までのデータでGCV最適化サインの日足・月足の見直しを行いました。週足の見直しは10月3日(金)までのデータで見直しを行ったものを10月6日(月)に行います。誌面は、週刊ゴールデンチャート日足集は10月4日発売号、週刊ゴールデンチャート週足集は10月11日発売号よりご覧いただけます。見直しが行われたGCV最適化サインを、ぜひご確認ください。
ナビゲーター:中村

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GCV(ゴールデンチャートベクトル)の
陽転・陰転、ゴールデンクロス・デッドクロス
徹底分析!
(2014/9/12)

株式投資で重要なことの一つに、売買のタイミングがあります。買うタイミングでは、こ­れから株価が上昇していくことを期待しています。売るタイミングでは、株価が下降して­いくことを願うわけです。しかし、株価は思い通りには動いてくれません。逆の方向に動­くことのほうが多いくらいです。それでも、闇雲に売買するより、タイミングを捉えて売­買するほうが失敗は少ないのです。そこで、そのタイミングを見るうえでの「キーポイン­ト」についてご説明しましょう。
ナビゲーター:青木

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バックテストは最適化売買サインの機能を
活用しよう!
(2014/8/15)

「GC HELLO TREND MASTER(R)」では、バックテストは最適化売買サインの機能を活用します。GCV(ゴールデンチャートベクトル)を初めとして、いろいろな指標が選択できます。それぞれ、周期(パラメーター)­を設定することによって、チャートの描画も変化していきます。変更する毎に、パフォーマンスも変わってきます。視覚的にサインが作れることがこの機­能の特長でもあります。ここで、一番いいと思われる数値やタイミングを見つけていきま­す。
どのような投資をするのか、どんなテクニカル指標を使うのか、また、そのタイミングは­どうか、考えられるあらゆるデータを集めて、検証して、納得して投資を行う。これにはバックテストは欠かせません。少しばかりの忍耐(根気)が必要ですが、じっくりと腰を据えて取り組みましょう。
ナビゲーター:青木

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11種類のテクニカル指標で銘柄を徹底分析!
(2014/6/3)

最適化売買サインは11種類のテクニカル指標で分析をすることができます。そのテクニカル指標は「GCV」「RCI」「RSI」「モメンタム」「乖離率」「ストキャスティクス-k」「ストキャスティクス-Fast」「ストキャスティクス-Slow」「短長期乖離率」「EMA短長乖離率」「GCR短長乖離率」となります。今回はこのテクニカル指標を使って1銘柄を徹底的に検証してみようと思います。たくさんある銘柄の中で今回は「7245大同メタル工業」で分析してみようと思います。
ナビゲーター:青木

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業績が悪い銘柄にもスポットライトが!
(2014/6/2)

ファンダメンタルズ分析を用いて銘柄分析を行う場合、「業績の悪い銘柄には近寄るな」と教えられます。しかし、業績が悪い銘柄にも毎日出来高はあります。つまり誰かが取引しています。
今回は、 ゴールデン・チャート社の「GCV最適化サイン」を用いて、ファンダメンタルズ分析にはないテクニカル分析の考えについてご紹介します。
ナビゲーター:盛田

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お気に入り銘柄の売買サインを作ろう!
(2014/5/27)

最適化売買サインを使えば、いろいろなテクニカル指標で分析が可能です。普段使っていたテクニカル指標で実際に過去のパフォーマンスを見たら実は悪かった。なんてこともあるかもしれません。それを調べることにも最適化売買サインは使えます。ぜひ、この最適化売買サインを使って、銘柄ごとに違うテクニカル指標とオリジナルの周期を見つけていただければと思います。
ナビゲーター:中村

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テクニカル指標DMIでタイミングを捉える
(2014/5/23)

テクニカル指標「DMI」で、株価が上昇傾向にある買いサイン点灯銘柄を探してみたいと思います。「DMI」はオシレーター系のテクニカル指標に分類されますが、一体どんなものなのか、簡単にご説明します。
+DI、-DI、ADXの三つの線で構成されています。
 +DI:上昇に向かう変動性の強さ(株価の勢い)
 -DI:下降に向かう変動性の強さ(株価の勢い)
 ADX:トレンドの強さ(トレンドのその方向への強さ)
 株価の上昇、下降に関わらず、それ自体の勢いを表す

株価が上昇している時は+DIが上に、下降している時は-DIが上に位置します。「+DI」が「-DI」を下から上に突き抜けたときを買いシグナルとし、逆に上から下に突き抜けた時を売りシグナルとします。
今回は、「+DI」と「-DI」がゴールデンクロスをする(買いサイン)時に25日移動平均線が上昇しているという設定を追加してみました。
基本形はハロー設定にある項目から選んで、自分なりの考え方をユーザー設定側で追加、調整してあげる。そんな使い方ができるようになるとスクリーニングの世界が一気に広がってきます。
ナビゲーター:青木

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最適化売買サインを駆使して銘柄を分析
(2014/5/21)

先日5/14に「テーマで選んだ銘柄群を週足RCI分析」というタイトルでGC HELLO TREND MASTER(R)の銘柄グループ機能と最適化売買サイン機能を使って分析した方法をご紹介いたしました。どのような分析だったかというと銘柄グループ機能にある「関連テーマ」を使って「防衛軍需関連」の銘柄を作成して、そのグループをもとに最適化売買サインの週足RCIで分析を行うという内容でした。
今回は前回とは同じ方法ですが、全く違う関連テーマを使って、最適化売買サインも違うテクニカル指標で分析を行って銘柄を探し出してみようと思います。この探し方を覚えて、お客様オリジナルの銘柄選び方法を確率していただければと思います。
ナビゲーター:中村

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売買タイミングには「期限」がある
(2014/5/19)

GCV最適化サインは、点灯後いつ売買を行うかというルールがあります。
本日(5/19)にサインが点灯した銘柄を見て、「う~ん、月末まで考えてから売買しようか」
というのでは遅いのです。
今回は、GCV最適化サインの「期限」についてお話します。
ナビゲーター:盛田

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GW中に、GCRで最適化売買サインを検証!
(2014/5/2)

最適化売買サインで指標を自由に選ぶことができます。いろいろな指標が追加されました。今回は、「GCR短長乖離率」についてご案内しましょう。
「GCR」は、ゴールデン・チャート社オリジナルのテクニカル指標です。移動平均線と似ていますが、通常の移動平均線は株価の動きに対して遅れが ちになります。GCRは、遅れを少なくするためにGC社が考案したものです。株価に沿ってラインを描きます。
GCR短長乖離率を選べば、チャート上に、短長のGCRを描いてくれます。合う銘柄で、更に合う周期(タイミング)の銘柄で投資をしましょう。
少しばかりの忍耐(根気)が必要ですが、時間の取れるときに、じっくりと腰を据えて検証してみてはいかがでしょう。
ナビゲーター:青木

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最適化売買サイン機能でMACDを活用する
(2014/4/18)

最適化売買サインで指標を自由に選ぶことができます。今回は「EMA短長乖離率(MACD)」を使って、銘柄を徹底分析してみましょう。EMA短長乖離率:短期・長期の二本の指数平滑移動平均線のかい離を求めます。これは、実は「MACD」なんですね。
そもそも「MACD」は、短期・長期の二本の指数平滑移動平均線の「差(ギャップ)」を求めたものです。そして、更にMACDを移動平均したものが「シグナル」と呼ばれます。
ここで、一番いいと思われる数値やタイミングを見つけていきます。ご自分で見つけたサインは、多くの投資家と一緒のタイミングとは一味ちがったものとなります。是非、オリジナルな売買サイン、売買タイミングをみつけてみてください。
ナビゲーター:青木

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GCV最適化サインが終値ベースである意味
(2014/4/14)

「GCV最適化サイン」は、終値ベースで売買タイミングを分析します。「今は誰でもデイトレで投資できる時代なのに、なぜ終値ベースなの?」と思われる方もいらっしゃることでしょう。実際、そのようなお問い合わせもいただきます。
今回は、ゴールデン・チャート社が「終値ベース」にこだわる理由を2つお話します。
ナビゲーター:盛田

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”新”最適化売買サインとGCV最適化サイン!
(2014/3/24)

2014年3月より「最適化売買サイン」の考え方が変わりました。同時に「GCV最適化サイン」が登場しました。非常に似た2つの名前ですが、何が違うのでしょうか。見てみましょう。
ナビゲーター:盛田

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本日公開!10種類の指標で売買サインを作る
(2014/3/19)

ゴールデン・チャート社では3月から4月にかけて、新機能リリースラッシュということで、各サービスのバージョンアップを行います。その中で本日3月19日は「GC HELLO Trend Master(R)」で最適化売買サインのバージョンアップを行いました。
今までの最適化売買サインはゴールデンチャート社オリジナルのテクニカル指標GCVの周期を最適化した最適化GCVによる売買サインを表示していました。今回のバージョンアップで使えるテクニカル指標が増えました。全部で10種類のテクニカル指標を追加いたしました。
ナビゲーター:中村

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チャンスをそっとサポートする
~GCV最適化サイン~
(2014/3/10)

相場が悪い時、私たちは悲観的になり、感情的にもなります。このような時に、冷静な売買判断を下すのは難しいものです。そういう時にそっと投資家の皆様をサポートするもの、それが「GCV最適化サイン」なのです。
ナビゲーター:盛田

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最適化売買サインは株価の天底を
当てるものではない
(2014/3/7)

「システムが分析する売買サイン」という言うと、「株価の一番安いところで買いサインが点灯して、一番高いところで 売りサインが点灯するの?」と、期待される方がいらっしゃいますが、そういうものではありません。システムが分析するサインについて正しく理解しましょう。
ナビゲーター:盛田

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GCVをアレンジしてタイミングの精度を上げる
(2014/2/6)

今回は、テクニカル指標GCVを活用して、GC・DC以外にも、GCVの陽転・陰転や、更なる条件を追加して、パフォーマンスの精度の向上にトライしてみましょう。
「ゴールデンクロス」の前には必ずGCVの陽転が発生します。「デッドクロス」の前には必ずGCVの陰転が発生することになります。従って、GCVの陽転と陰転は相場の上昇と下落に先行すると考えてもいいことになります。
そこで、クロスをする前に、陽転・陰転という条件で、パフォーマンスの精度を上げてみようと思います。更には、設定値到達という条件も付加してタイミングを探ります。
時として、地道な作業も必要ではないかと思います。ご自分の気に入っている銘柄などで、これら一連の作業を行い、それぞれの銘柄毎に、ご自分だけのオリジナルな売買タイミングを作成してみてください。
ナビゲーター:青木

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最適化売買サインのチャートを確認
(2014/2/3)

オートモードで分析した銘柄を売買する時、やはり最適化売買サインのチャートを確認したいものです。今回は最適化売買サインのチャートの表示方法と、よくぶつかる疑問2点について解説します。
ナビゲーター:盛田

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最適化GCVが買いサイン点灯中の銘柄を選ぶ
(2014/1/16)

最適化GCVとその移動平均線がゴールデンクロス、すなわち買いサインが点灯します。その後、デッドクロスして売りサインが出るまでの間は買いサインが点灯状態にある銘柄と考えます。逆に、最適化GCVとその移動平均線がデッドクロス、すなわち売りサインが点灯します。その後、ゴールデンクロスして買いサインが出るまでの間は売りサインが点灯状態にある銘柄と考えます。このように考えると、個々の銘柄は常に、買いサイン点灯中か売りサイン点灯中かのどちらかのポジションを持つことになります。それが、まさにドテン売買となり、必ず「買いポジション」または「売りポジション」を持つことになります。
スクリーニングをしてみましょう。設定は簡単、条件式は一行だけです。最適化GCVとその移動平均とのかい離が「+」か「-」かの違いのみで抽出できます。
このようにして選ばれた銘柄は、買いか売りかのポジションを持ちますが、必ずしもポジションを持つ必要はありません。チャートでしっかりと確認して、それぞれにふさわしい銘柄を選別することも必要です。
ナビゲーター:青木

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GCVは株価だけじゃない、出来高GCVもある
(2014/1/9)

ゴールデン・チャート社にはオリジナルのテクニカル指標「GCV」があります。従来からある「株価GCV」、「最適化GCV」、そして「出来高GCV」、株価の勢いを測るGCVを出来高にも利用してしまおう・・ということで、今回は「出来高GCV」についてご紹介しましょう。
出来高の多い銘柄というのは、上げてる銘柄、下げてる銘柄、いろいろですが、少なくとも動意のある(人気のある)銘柄と考えていいでしょう。従って、出来高が増えてきた銘柄に注目してみることは、投資戦略の一つとして捉えることもできます。出来高は株価に先行すると言われますが、出来高GCVも株価GCVにやや先行する傾向あり、株価GCVと重ねてみるとそれぞれの勢い(強弱)が捉えやすいかも知れません。
出来高GCVを売買のタイミングを計る一つの指標としてみても面白いかもしれません。
ナビゲーター:青木

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こだわり銘柄のパフォーマンス向上を目指す
(2013/12/12)

こだわっている銘柄があるけれど、その銘柄の成績が最適化売買サインでは思うようにはいかない。成績は芳しくない、でも、どうしても自分のこだわっている銘柄で売買したい。さあ、どうしましょう?
実は、良い成績をあげられなかった銘柄でも工夫次第ではパフォーマンスを向上させることもできるのです。GCV(ゴールデンチャートベクトル)の周期やシグナルのタイミングを変えてみるのです。……ということで、コンピューターが算出した最適化売買サインに挑戦してみましょう。
コンピューターでは156本のデータをもとに計算していますが、もっと短期ならば、もっと長期ならば・・・クロスではなく、設定値到達だったら、陽転だったら、陰転だったら・・・考えていくといろいろと出てきます。これらを探りながら見ていくわけです。
一度、こだわりの銘柄のパフォーマンス向上にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
ナビゲーター:青木

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週末売買サインを確認
(2013/10/4)

9月より「新機能リリースラッシュ」と位置付け、ゴールデン・チャート社では各製品の新機能を続々リリースしました。今週は最終週となりました。
この週末は、弊社会員様すべてに向けての重要な週となります。ぜひ、各種サービスの最新のサインをお見逃しないようにご注意ください。今回は、チャート誌のユーザ様及び、各サービスにて週足の最適化売買サインをお使いの方に向けて、この週末にチェックしておくべき情報を解説します。
ナビゲーター:盛田

損切りソフトありませんか?「GC HELLO TREND MASTER(R)」ならできます
(2013/9/12)

損切りソフトはありませんか?とのお問い合わせを受けました。目標値到達チェック機能を利用すれば、損切りソフトとして活用できます。まずその前に、損切り(ロスカット)について考えてみましょう。
持っている銘柄の株価が下落したときは、ロスカットが重要になってきます。ロスカットした時点で、それ以上の損失は回避できます。心理的には、損が確定してしまうわけですから、よい気分ではありません。できれば、株価が上がるまで待っていたい……などと思っていると、ずるずる含み損が増えてしまう。よくあるパターンです。その間、資金も眠ってしまい、有効活用ができません。ロスカットにより、若干資金は目減りしますが、次の投資に振り向けることができます。そのためにも、ロスカットは大切になってくるのです。
ロスカットはしっかりとルールを作っておくことが必要です。目標値到達チェック機能を活用してみてはいかがでしょうか。
ナビゲーター:青木