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GC OPTICAST〜投資で暮らそう〜

株価チャート

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注目銘柄に似た形をしたチャートを探しだそう
(2016/04/13)

お客様より4452花王のように1年くらいの期間で安値と高値が大体同じような推移を繰り返している銘柄を探したいというお問い合わせをいただきました。イメージとしては高値圏で保ち合っている銘柄を探したいとのことでした。保ち合い銘柄を探そうとした場合、お客様によって考えられている期間なども違いますので、なかなか探すのが難しいのですが、GCOPTICAST~投資で暮らそう~では、似た動きの銘柄を探すことができる連動性リストがありますので、そのような銘柄も探し出すことができます。
ナビゲーター:中村

RCIとボリンジャーバンドを組み合わせて分析する
(2016/03/30)

GCOPTICAST~投資で暮らそう~ではいろいろなテクニカル指標で分析ができます。今回はその中からRCIについてご紹介いたします。また、RCIの弱い部分をボリンジャーバンドでフォローをしたいと思います。
ナビゲーター:中村

好調なマザーズ市場の銘柄を重点的に分析する
(2016/03/16)

日経平均は2016/2/12に今年に入ってからの安値1万4865円77銭を付けて、現在は2016/3/16時点で1万6974円45銭まで戻ってきています。日経平均以外の他の指標も見てみましょう。TOPIX、JASDAQ平均、2部指数は日経平均と同じような推移をたどっています。その中でマザーズ指数を見ると、2/12から大きく戻して現在は今年一番の高値を更新しています。そこで今回は好調なマザーズ市場の銘柄を重点的にチェックしてみたいと思います。
ナビゲーター:中村

月足チャートで投資のタイミングを考える!
(2016/03/11)

月足チャートで投資のタイミングについて考えてみましょう。1本のローソク足には1ヵ月の株価の動きが反映されています。日々の少々の値動きは、ローソク足の高安の中に吸収されてしまいます。大きな流れの中で捉えなければなりません。月足チャートは、投資戦略をたてる際に、目先の動きに振り回されない、客観的な分析に向いていると言えるでしょう。長期投資の考え方は、とてもシンプルです。良い銘柄を安いタイミングで買って、長期的に保有し続けて、最終的に値上がり益を受け取る。これが基本です。
ナビゲーター:青木

全銘柄のチャートを連続表示して短時間でチェックする
(2016/03/09)

お客様より個別銘柄のチャートをコード番号を打たずにカンタンにチェックする方法はありますか?という質問を受けました。そこで今回は2つの方法をご紹介いたします。
1、チャートを表示して銘柄を順番に送ってみる方法
2、株価一覧表を表示して銘柄名や前日比などを見ながら気になる銘柄だけチャートを見る方法
ぜひ試していただいて今後の投資にお役立てください。
ナビゲーター:中村

上昇基調にある銘柄の押し目を自動トレンドラインで確認しよう
(2016/02/17)

お客様より上昇基調にある銘柄を探す方法はありませんか?という質問をいただきました。そのような銘柄の押し目を探したいとのことでした。今の相場は全体的に不安定な状態ですが、そのような中でも上昇基調にある銘柄はあります。まずはGCOPTICAST~投資で暮らそう~のサイトで上昇基調にある銘柄を探します。トレンドアナライザーとVortexというサイトで銘柄を探し出します。そして、その銘柄に自動トレンドラインを引いて、現在の動きを分析して、押し目となるポイントを探ってみましょう。
ナビゲーター:中村

株価のトレンドを見ながら銘柄を探そう
(2016/02/15)

「週刊ゴールデンチャート日足集」や「GC OPTICAST〜投資で暮らそう〜」を用いて株価のトレンドを分析する方法をお話します。今回は、この2つのサービスにしかない分析データを用いて解説します。
ナビゲーター:盛田

今の相場を判断する指数を確認しよう
(2016/02/10)

日経平均は今週に入り大きく下げてしまいました。週足チャートでチャートを見てみると、長い陰線で大きく下げてしまっていることが分かります。2014年10月31日ぶりとなる1万6000円大台割れとなっていて、この下げはいったいいつになったら止まるのか。ほんとに悩んでしまいます。今の相場を判断するときにいろいろな指数を見たりします。日経平均もその1つです。今回はGCHELLOTRENDMASTER(R)とGCOPTICAST~投資で暮らそう~でご覧いただけるそのような指数についていくつかご紹介いたします。
ナビゲーター:中村

ゴールデン・チャート社の
株価チャートサービスを比較しよう
(2016/2/9)

ゴールデン・チャート社には、無料の株価チャートをはじめ、有料の株価チャート(「GC OPTICAST〜投資で暮らそう〜」「GC HELLO TREND MASTER(R)」)で株価チャートをご提供しています。それぞれのチャートがどのようなサービスなのか比較して見てみましょう。
各チャートの機能比較一覧表はこちら
ナビゲーター:盛田

2016年この一年、注目したい銘柄をリストアップして株価の動きをチェック!
(2016/01/22)

新年相場がスタートしてから早3週間が経過しました。波乱相場の幕開けといった感じです。しかしまだ始まったばかり、慌てず、落ち着いて相場に向き合いましょう。今回は、特集で取り上げられた銘柄をリストアップして、これからどんな変化を辿っていくのか、そして、良いタイミングはどこなのかということを確認していくことを念頭において見ていく必要があります。様々に起こる出来事を反映して株価は形成されています。そして、下げの後には必ず戻りがあります。株価の動きには常に敏感にアンテナを張っておくことが大切です。
ナビゲーター:青木

ボルテックスでマザーズ市場に焦点を合わせて分析
(2016/01/06)

1月4日の新年大発会から日経平均は3日連続で下げてしまっています。TOPIXも同じように下げています。2部指数・JASDAQ平均も下げています。そのような中でマザーズ指数は本日は下げてしまいましたが、1月4・5日と上昇をしていました。これは東証一部の銘柄よりもマザーズ市場の銘柄の方が注目されていることになります。では、マザーズ市場に焦点を合わせて銘柄を探すにはどうすればよいでしょうか。本日はGCOPTICAST~投資で暮らそう~でマザーズ市場から銘柄を探す方法についてご紹介いたします。
ナビゲーター:中村

上昇トレンド継続銘柄を高機能チャートで確認
(2015/12/16)

日経平均は8月には21000円で推移していたところから9月下旬にかけて大きく下げて16901.49という安値を付けました。そこから12月の頭に掛けて上昇をし、一時は20012.40と2万円を回復しましたが、そこからまた下げて昨日は18562.51という値でした。本日は陽転して前日比500円近く上昇、19000円台を回復しました。
8月から比べると下落をしてしまった日経平均ですが、個別の銘柄の中にはこの間も安定して上昇を続けている銘柄もあります。本日はそのような上昇トレンドに乗っている銘柄をチェックする方法についてご紹介いたします。
ナビゲーター:中村

「平均足」でチャートを分析!ダマシは他の指標で補おう
(2015/12/08)

GC OPTICAST~投資で暮らそう~では、いろいろなテクニカル指標をチャートに設定することができます。その中で今回はテクニカル指標「平均足」を使用して分析をしてみようと思います。また、平均足で売買を行われた方は、1度は「ダマシ」の問題に悩まされたことがあるのではないでしょうか。そのことを解消する1つの方法としまして「ダマシ」を他のテクニカル指標と組み合わせて確認することで、補おうと思います。
ナビゲーター:中村

2015年12月2日公開! 16年3月期中間決算を踏まえた好業績銘柄リスト
(2015/12/02)

本日、2015/12/2(水)正午にGCOPTICAST~投資で暮らそう~にある「実力企業ユニバース」~業績で狙う有望株~が新しいデータに更新されました。
ぜひ、更新された「実力企業ユニバース」をご確認いただければと思います。
ナビゲーター:中村

明日の株価より、少し未来を見据えて株価の推移を分析する!
(2015/11/27)

「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」の高機能チャートで株価の分析をしましょう。一口に「株価の動きを予想する」と言っても一筋縄ではいきません。明日の株価がどうなるかは、誰にもわからないことです。しかし、明後日、一週間後、もっと先はどうだろうと考えてみます。そんな時は、株価チャートを見て考えるのがいいのではないでしょうか。「RCI+価格帯別出来高」で見ていきます。明日の株価を占うよりも、もう少し先の株価の動向のほうが判断しやすい場合もあります。売買のタイミングというよりは、方向性を推測するということに重きを置いてみました。
ナビゲーター:青木

高機能チャートで株価分析!
(2015/11/20)

「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」の高機能チャートで株価の分析をしましょう。今回は「GCV最適化サイン」と「GCVの水準で見る方法」についてご紹介しましょう。GCV最適化サインのチャートは、最適化されたGCVの周期に基づいて売買した結果、良い成績を上げた銘柄にパフォーマンス表が表示されます。では、パフォーマンス表のない銘柄は駄目なのでしょうか。そんなことはありません。たまたま、GCV最適化サインに合わなかったというだけのことです。そんな時は、固定周期のGCVで株価の水準を捉えましょう。
ナビゲーター:青木

好調な業種から注目したい銘柄を探す
(2015/11/18)

さて、これから投資をしようとした場合に、ただ漠然と銘柄を選んでいてもうまく行きません。注目したい銘柄を探して、その銘柄に投資をしなければいけません。では、どのような探し方があるのでしょうか。注目の銘柄を探す方法はいろいろあります。例えばテクニカル指標で買いサインが出ている銘柄を見る方法もあれば、HPの特集などで取り上げられている銘柄を探す方法もあります。そして今回は業種に着目してみました。GC OPTICAST~投資で暮らそう~を使用して好調な業種を探し出して、その中から銘柄を選んでみましょう。
ナビゲーター:中村

月足の長期チャートで個別銘柄を分析!
(2015/11/11)

GC OPTICAST ~投資で暮らそう~では長期の月足チャートを確認することができます。そして、自動で倍率を考えてくれる対数目盛りも用意されております。これらの機能を使って、過去からの相場の流れを分析されてはいかがでしょうか。
ナビゲーター:中村

13週移動平均線をロウソク足が下から上に突き抜けた銘柄をチェック
(2015/10/28)

お客様よりGCOPTICAST~投資で暮らそう~で13週移動平均線をろうそく足が下から上に突き上げた銘柄を調べることはできないか?というご質問をいただきました。GCOPTICAST~投資で暮らそう~では、代表的な検索結果をゴールデンチャート社で用意しています。リストの中からクリックするだけでご覧いただけます
ナビゲーター:中村

一目均衡表の好転に注目!買い銘柄を探す
(2015/10/21)

日経平均は9/29に16901.49円を付けてから少しずつですが上昇をしてきています。そして本日が18554円28銭 347円13銭高ということで、大きく上昇をいたしました。そこで日経平均をGC OPTICASTで見れるテクニカル指標で確認してみました。その中で一目均衡表が特徴的でしたので、本日は一目均衡表についてご紹介いたします。
ナビゲーター:中村

押し目を付けて上昇をしそうな銘柄をチェック
(2015/09/16)

日経平均は8月の中旬から大きく値を下げてしまいました。ですが、9/8で下げ止まり、そこから少し上昇をしています。まだ25日移動平均線の下に位置していますので、これを下から突き抜けるようならば、上昇をする可能性はあるのではないでしょうか。もし、日経平均が25日移動平均線を突き抜けて上昇をするとしたら、同じように上昇をし始めた銘柄に注目するのも1つの方法だと思います。今回はそのような銘柄を調べる方法についてご紹介いたします。
ナビゲーター:中村

ゴールデンチャートにしかない!日経平均先物の中心限月を繋げたチャートを確認
(2015/09/11)

GC HELLO TREND MASTER(R)・GC OPTICAST~投資で暮らそう~は個別の銘柄や海外の指標以外にも、日経平均先物やコールやプットのオプションのチャートを見ることができます。3月6月9月12月の第二週はメジャーSQです。今週は9月第2週のメジャーSQに当たりますので、注目をされる方、多いと思います。ぜひ、映像を参考に確認をしていただければと思います。そしてGC HELLO TREND MASTER(R)・GC OPTICAST~投資で暮らそう~では日経平均先物のチャートで特別なチャートを用意しています。過去の流れが分かり、分析を行うのに最適なチャートとはどのようなチャートでしょうか。ぜひご確認ください。
ナビゲーター:中村

チャンネルで売買タイミングを捉える
(2015/09/09)

売買タイミングの捉え方はいろいろとあります。その中でも、今日はトレンドラインを引いてチャンネルを捉え、そこから売買タイミングを探る方法をお話しします。
ナビゲーター:盛田

高機能チャート「対数目盛り」を使いこなそう!
(2015/08/28)

普通目盛りでは、上昇相場を演じた銘柄が下落すると、極端な例ですがチャートはほとんど1本の線のようになってしまいます。ところが、同じチャートが対数目盛りなら、下落した後の株価変動を拡大して見せてくれます。具体的にはグラフの上段にいくに連れて、目盛りが縮んでいきます。グラフの下段ではどんどんその幅が広がっていきます。普通目盛りではチャートはつぶれてしまって何も見えなくなりますが、対数目盛りチャートならその動きがよく見えることがわかります。
ナビゲーター:青木

大きく下がったマザーズ市場に絞って銘柄を探してみよう
(2015/08/19)

「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」を使用してマザーズ市場の銘柄を分析してみましょう。普通にチャートを見る場合は高機能チャートから見れますが、200銘柄以上あるマザーズ市場ですので、一覧で見れると便利です。それにはこのコーナーでも良くご紹介しているVORTEXを使用すると便利です。
ナビゲーター:中村

日経平均が高値圏に位置している今、
好調な業種を見てみよう
(2015/08/12)

今回は、日経平均と同じように高値圏を維持していて、好調な推移をたどっている業種はどのような業種なのかを調べてみたいと思います。
また、その好調な業種に組する銘柄はどのような銘柄があるか、その銘柄はどのように推移をしているかを調べてみましょう。
ナビゲーター:中村

株価の動きに連動性のある銘柄、リスクヘッジにも対応!
(2015/07/31)

銘柄によって、株価が上がり下がりするのは当たり前のことです。そんな中で、同じような株価の動きをするもの、反対の動きをするもの、あるいは無関係に動くものと、大きく三通りに分けられると思います。また、似ていても、その度合いにより様々です。これから投資しようと考えている銘柄は勿論ですが、その銘柄と似た動きをする、或は、反対の動きをする銘柄がある程度、把握できていれば、リスクヘッジにも利用できそうですね。そんな銘柄を調べてみたいと思います。
ナビゲーター:青木

中・小型株の動向をチェックしてみましょう!
(2015/07/24)

株式投資のスタイルはいろいろあります。東証1部の銘柄しか投資をしないという方がいれば、中・小型株、特に新興市場の銘柄に重点的に投資する、という方もいらっしゃいます。それぞれいろいろな考えのもとに投資をされていると思います。大型株は少々の商いでは株価は大きくぶれることはありませんが、新興市場の銘柄の中には、ちょっとした商いで株価が大きく変動する場合も少なくありません。そこが投資の醍醐味だという投資家もいらっしゃいます。しかし、そこには少なからぬリスクが存在します。情報を集めたり、比較したり、と手間を惜しんではならないと思います。しっかりと情報を集め、吟味してみてください。そして、自分自身、納得したうえで、投資に臨みたいものです。
ナビゲーター:青木

ボリンジャーバンドでチャートを分析
(2015/07/22)

GC OPTICAST~投資で暮らそう~では、代表的ないくつかのテクニカル指標をご覧いただくことができます。今回はその中で、ボリンジャーバンドについてご紹介をいたします。通常、ある程度の値動きで推移する場合は、1σ内で株価が収まる確率が68.3%で、2σ内で株価が収まる確率が95.5%、3σは99.7%になります。この場合は2σを超える確率が4.5%しかないわけですので、2σを超えてくるともう天井に近いといわれます。これがボリンジャーバンドの通常の使い方です。ですが、ボリンジャーバンドにはもう1つの使い方があります。ボラティリティー・ブレイクアウトと呼ばれていて、値動きがなくバンドが収縮している状態で、急に値動きが荒くなったときの株価は2σのラインをカンタンに突破してしまいます。そのような銘柄はそのまま2σの線に沿って上昇していくケースがあります。そのような銘柄を探すときにこのテクニカル指標を使われる方が多いようです。ぜひ、ボリンジャーバンドでご自身の銘柄を確認してみてはいかがでしょうか。
ナビゲーター:中村

日経平均、今年一番の下げ幅!下落の銘柄を分析し、
明日の相場に備えよう
(2015/07/08)

本日、日経平均は大きく下げてしまいました。現在、株を持たれている方は本日は厳しい下げでしたが、これから購入を考えられている方は、購入を検討している株が買いやすい値段まで下がってきたのではないでしょうか。明日以降、上昇をするというイメージで買い銘柄を探される方、ここから下がると踏んで売りの銘柄を探される方、いらっしゃると思いますが、今回はここで押し目を狙い、上昇する銘柄を探すイメージで銘柄を分析してみましょう。
ナビゲーター:中村

注目銘柄を一目均衡表の転換線・基準線で分析
(2015/07/01)

代表的な指数を盛り込んでいるGCOPTICAST~投資で暮らそう~ですが、今回はその中で一目均衡表について注目してみました。それでは一目均衡表を表示してみましょう。こちらが一目均衡表です。一目均衡表の代表的な買いサイン・売りサインは3つあります。その中から今回は基準線と転換線のクロスするケースについてご紹介をいたします。
ナビゲーター:中村

売られ過ぎた業種や銘柄を絞り込むには!
(2015/06/26)

「GC OPTICAST〜投資で暮らそう〜」でも、買われ過ぎ、売られ過ぎを判断するツールが用意されています。売られ過ぎたと思われる業種や銘柄を探してみたいと思った時、そんな時は「ボルテックス株価水準&タイミング早見表」で見るのがわかりやすいです。ボルテックスは、様々な用途に利用・応用可能な、ゴールデン・チャート社のオリジナル指標です。「タイミングインデックス」も、市場全体の強気・弱気を判断しようとするもので、市場全体の強気銘柄数と弱気銘柄数の推移を棒グラフで表します。「騰落レシオ」も市場全体の買われ過ぎ、売られすぎを計る指標です。あわせてご覧になるといいと思います。
ナビゲーター:青木

毎月、年初来高値を更新!
指数が好調な小型株に焦点を合わせて分析
(2015/06/24)

日経平均は4日連続で上昇し、明日には21000円を突破しそうな勢いで上昇を続けていました。他の代表的な指数のチャートも同様に上昇を続けています。そのような中で301東証2部指数や801JASDAQ平均は、ゆっくり確実に年初来高値を更新しています。きれいな上昇トレンドを描いていて、年初来高値を毎月更新しながら6月まで上昇をしています。そこで今回は東証2部やJASDAQといった小型株に注目してチャートを見てみたいと思います。
ナビゲーター:中村

「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」なら、
上昇トレンドに乗る銘柄が一目でわかる
(2015/06/17)

日経平均をチャートで見てみると好調に推移していて、きれいな右肩上がりのチャートを描いています。5/28に高値を付けてから少し下げていますが、25日移動平均線にぶつかったところで反転をして、また上昇を続けています。日経平均は週足を見ても上昇トレンドを描いています。移動平均線をみると下から緑、赤、青と並んでいます。これは下から長期・中期・短期と並んでいることになります。このように移動平均線が長期・中期・短期と並んでいて、その上に株価があるときは、強いと言われています。本日はこのような銘柄を探してみましょう。
ナビゲーター:中村

SQ間近!日経平均先物やオプションをチャートで分析
(2015/06/10)

GC HELLO TREND MASTER(R)・GC OPTICAST~投資で暮らそう~は個別の銘柄や海外の指標以外にも、日経平均先物やコールやプットのオプションのチャートを見ることもできます。SQが近づいてきた今、注目される先物やオプションのチャートを確認してみましょう。
ナビゲーター:中村

個別銘柄の株価水準をそれぞれのサービスで確認する!
(2015/05/29)

個別銘柄の株価水準を、ゴールデン・チャート社の「週刊誌、GC OPTICAST 投資で暮らそう、GC HELLO TREND MASTER(R)」それぞれのサービスで確認することができます。ゴールデンチャート社のオリジナル指標である「ボルテックス」を使って、個別銘柄の市場全体におけるポジションを確認します。2つの異なる時間軸を利用して、その銘柄の現在置かれている位置を認識、判断しようとするものです。縦軸と横軸をあわせて考えれば、左下が最も弱く、右上が最も強いというイメージになります。
ナビゲーター:青木

株価チャートを見れば何が起こったかがわかる!
(2015/05/25)

株価チャートを見ると、「この大暴落はどうして起こったのだろう?」ということがあるものです。そこには理由があります。その「理由」と株価チャートを同時に見て分析すると、正しくデータを分析することができるのではないでしょうか。
ナビゲーター:盛田

見逃すな!株価チャートは教えてくれる
(2015/05/18)

みなさんは、毎日どのような株価チャートをご覧になるのでしょうか。もちろん日足チャートで本日の株価の動きを確認することは大切です。しかし、通勤中など時間がある時に、もう一歩踏み込んで株価チャートを見てみてはいかがでしょうか。目先ばかりみていると、全体を見落とします。週足、月足チャートを見ると、まったく違う世界が見えてきます。
ナビゲーター:盛田

ベータ(β)値を活用して個別銘柄の動きを
予測する!
(2015/05/15)

ベータ値とは、個別銘柄と市場全体(例えば、日経平均・・)の連動性を示すものとして一般的に使われている指標です。日経平均やTOPIXのように市場全体の動きを表すものに対し、個別の株がどのように変動しているかを表します。一般的には、ベータ値が「1」であれば、市場平均と同じ値動きをしたことを示します。「1」より大きければ市場平均より値動きが大きく、「1」より小さければ市場平均より値動きが小さいことを示します。ベータ値を活用して個別銘柄の動きを予測してみましょう。
ナビゲーター:青木

天井圏で推移している銘柄をテクニカル指標で分析
(2015/05/13)

現在、日経平均は19000円~20000円の高値圏で推移をしています。ここから上昇するか、それとも下降してしまうのかがポイントですが、ぜひ再度20000円を突破し上昇してほしいものです。個別銘柄でも同じように天井圏で推移している銘柄があります。今回はそのような銘柄を高機能チャートで分析してみましょう。GC OPTICAST~投資で暮らそう~ではいろいろなテクニカル指標をご覧いただけます。今回はそのテクニカル指標で分析をいたします。
ナビゲーター:中村

月足チャートで急がず焦らずに投資を考える!
(2015/05/01)

今回は「月足」について考えてみましょう。月足とは、1ヵ月間の株価の動きを1本のローソク足で現したものです。1ヵ月の間の始値(月初)、高値、安値、終値(月末)で作られます。1本のローソク足に1ヵ月の株価の動きが凝縮されているのです。日々の少々の値動きは、ローソク足の高安の中に吸収されてしまいます。大きな流れの中で捉えなければなりません。投資戦略をたてる際に、目先の動きに振り回されない、長期的な観点にたって分析する必要があります。
ナビゲーター:青木

ボックスで動いている銘柄をチェック!
(2015/04/28)

銘柄の中には、大体この位置まで下がると上昇してこの位置まで来ると下降する・・・・など、ボックスで動いている銘柄があります。そういった銘柄はボックスの下の方になったら購入して上の方になったら売却する・・・といってもなかなかうまく行かないのですが、思惑にハマルと大きな利益を取ることができます。ですが、そのような銘柄を探すのは難しく、スクリーニングで探そうとしてもなかなか思ったもものが出せません。そのような条件のボックス銘柄ですが、1つの方法として、今回は1つベースとなるボックスで動いている銘柄を探して、その銘柄の似た銘柄を探すという方法を使用してみたいと思います。
ナビゲーター:中村

日経平均20000円突破!好調な225銘柄を確認!
(2015/04/22)

本日、日経平均は年初来高値を更新しました。4月中旬に一度、ザラ場ベースで20006円という値を付けましたが、本日は軽々と超えて一時は20144円まで上昇しました。TOPIXも年初来高値を更新しています。
日経平均は225銘柄から計算されていますが、その中でどのような銘柄が上昇しているのでしょうか。
ナビゲーター:中村

ゴールデンウィーク、株価チャートを見極める絶好の機会です!
(2015/04/17)

ゴールデンウィーク、お出掛けする機会も多くなりますが、お出掛け予定のない方や時間がたっぷり取れる方、この機会にジックリと株式投資の分析をしてみてはいかがでしょうか。「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」には、投資情報の様々なジャンル、コンテンツが揃っています。普段はあまりご覧にならない、或はご覧になれないコンテンツなどありましたら、たっぷり時間の取れる時に見ていただきたいと思います。
ナビゲーター:青木

出遅れ銘柄を探して、高機能チャートで分析!
(2015/03/25)

強気の相場の中で、銘柄を探そうといった場合にいくつかの方法があると思います。1つは現在上昇している好調な銘柄に乗ることです。上昇している銘柄を調べて、その中からさらに上がりそうな銘柄を見つけます。その他、他の株が上昇している中で、少し出遅れ気味で上昇をしている銘柄を探す方法もあると思います。また、現在大きく下げていて、もう下げ止まってもいいのではないかという銘柄に投資をするという方法もあります。そのような中で今回は、少し出遅れ気味で上昇している業種を探し出して、その業種から銘柄を探してみたいと思います。
ナビゲーター:中村

「RCI」と「自動トレンドライン」でチャートを分析
(2015/03/18)

注目している銘柄を購入したり、売却したりするポイントはお客様それぞれでいろいろな方法があると思います。その中の1つとしてテクニカル指標を用いることがあります。下がってきたテクニカル指標が、底値圏で陽転をしたから購入しようとか、上昇をしてきたテクニカル指標が高値圏で陰転をしたから売却しようといった方法です。その他にもボリンジャーバンドや一目均衡表といった特殊なテクニカル指標があります。GC OPTICAST~投資で暮らそう~の高機能チャートにもいろいろなテクニカル指標を用意しています。こちらからご覧いただけます。今回はオシレーター系のテクニカル指標「RCI」についてご紹介いたします。また、RCIには1つ大きな問題点があります。その問題点を自動トレンドラインでカバーしようと思います。
ナビゲーター:中村

株式市場全体の強弱感を分析してみましょう!
(2015/03/13)

株式投資をする時は、個々の銘柄分析が大切なことは言うまでもないことですが、それだけでいいというものでもありません。個々の銘柄ばかりに気を取られて、周りの動きに気付かないといったケースも起こります。マーケット全体の強弱感、方向感をしっかりと認識するのも重要なことです。「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」で、株式市場全体の強弱感を分析してみましょう。結果として、個別銘柄の売買タイミングの判断にも役立つことになります。
ナビゲーター:青木

自動で引けるトレンドラインで
押し目を形成しそうな銘柄を探す
(2015/03/11)

株価の動きには、波動があります。この波を視覚的にわかりやすく把握することができる一番簡単な方法、それがトレンドラインを活用した分析手法です。もしかするともっとも簡単なテクニカル指標で、そしてもっとも奥が深いテクニカル指標かもしれません。ですが、実際に線を引こう!と思っても本当にこの線の引き方で良いのかどうか悩んでしまいます。もし、自動的にトレンドラインを引いてくれる機能があったらとても便利だと思います。GC OPTICAST~投資で暮らそう~ではトレンドラインの引き方がわからなくても、ボタン一つでカンタンに引けるものを用意いたしました。自動でトレンドラインを引いてくれる機能はなかなかありません。GC OPTICASTならではの機能だと思います。これは日足・週足・月足すべてにトレンドラインを描くことができます。
ナビゲーター:中村

高機能チャートでその実力を発揮する!
(2015/02/26)

「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」の「高機能チャート」改めて、その機能と実力を確かめてみたいと思います。まず、何ができるのか。どのようにできるのか。その「実力」は!現在、自分の置かれている水準をしっかりと把握します。市場全体における自分の現在地、これから向かおうとするその方向を確認しましょう。そして、自分と似た動きの銘柄、反対の動きの銘柄を知り、出遅れた銘柄などを探してみましょう。銘柄毎に最適化されたGCVを基にした売買サインでパフォーマンスを表示します。パフォーマンス表は、売買サインにあった銘柄のみを出します。こちらも是非参考としてください。これらは、PCのみならず、モバイル(Ipad、スマホ)でも機能します。高機能チャートの実力を是非ご活用ください。
ナビゲーター:青木

市場の平均よりも値動きの良い銘柄に注目
(2015/02/18)

日経平均ですが、年末から何度か18000円を超えようとする動きが有りましたが、なかなか上抜くことができずにいたのですが、本日ザラ場ベースで18202.61円、終値ベースでも18199.17円と18000円の壁を大きく更新いたしました。2007年7月に付けた18261.98円に迫る勢いを感じます。そしてさらに日経500種平均に関しては、本日1605.76円を付けて2006年4月の1596.29円を上抜いています。
今好調な日経500種平均ですが、「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」では、その日経500種平均よりも値動きが良い銘柄を探し出すことができます。それはこのコーナーでも良くご紹介しているVortexです。
ナビゲーター:中村

利便性向上!ワンクリックで高機能チャートを表示
(2015/02/02)

「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」では、株価の動きが「似ている銘柄」を銘柄毎に見ることができます。「似ている銘柄」を見ていると、いくつかの面白い特徴にぶつかります。株価の動きが似ている銘柄の特徴とはどのようなものでしょうか。今回は、相関係数の数値の読み方をご説明しながら、似ている銘柄のチャートを見比べました。
ナビゲーター:盛田

利便性向上!ワンクリックで高機能チャートを表示
(2015/01/28)

2015/01/28正午に「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」で表示されるチャート画面を高機能チャートで表示されるようにバージョンアップをいたしました。今までは高機能チャートよりも情報が少ないチャートが表示されていました。今までのチャート画面で確認しきれない部分は、高機能チャートを別ウィンドウで開いて確認するという手間がありました。これがリンクをクリックして表示されるチャートが高機能チャートに変わることで利便性がアップし、画面をいくつも起動しなくても1つの画面で手軽にカンタンに使えるようになりました。もちろんモバイルでもご利用いただけます。
ナビゲーター:中村

ボルテックスで高値圏を維持している
銘柄をチェック
(2015/01/07)

10月から上昇をしていた日経平均ですが、12/29から連続して下げています。個別の銘柄も同じように値を下げている銘柄が多いです。そんな中でも高値圏を維持している銘柄があります。今回はボルテックスを使用してそのような銘柄を調べてみましょう。ボルテックスは「GC HELLO TREND MASTER(R)」、「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」でご覧いただけます。
ナビゲーター:中村

1年の締めくくり!過去一年来最高値をチェック
(2014/12/24)

今年も残すところ、あと少しとなりました。相場が行われる営業日で言うと本日を入れて5営業日となります。今の時期、年初来高値を付けた銘柄、または年初来安値を付けた銘柄というのは気になる情報の1つではないでしょうか。そこで今回は直近で過去一年来最高値・最安値を付けた銘柄を探し出す方法についてご紹介いたします。
ナビゲーター:中村

連動性リストで「似ている銘柄・反対の銘柄」を
チェック
(2014/11/04)

GC OPTICAST~投資で暮らそう~には対象となる「指標」や「銘柄」に似た動きをしている銘柄、反対の動きをしている銘柄を調べることができる連動性リストという機能があります。
この機能は2つの種類があり、代表的な指数に連動している銘柄を調べることができる機能(β値ランキング)と個別の銘柄の似た動き、反対の動きをしている銘柄を調べることができる機能(連動性リスト)があります。
今回は連動性リストとβ値ランキングについてご紹介をいたします。
ナビゲーター:中村

一目均衡表の雲を使ってチャートを分析する
(2014/10/28)

GC OPTICASTでは代表的ないくつかのテクニカル指標で分析を行うことができます。その中で一目均衡表について注目してみました。一目均衡表の代表的な買いサイン・売りサインは3つあります。
①基準線と転換線のクロスするケース
②雲(抵抗帯)を上に突破・下に突き抜けるケース
③遅行スパンが26日前の株価より上に位置している・下に位置しているいるケース
その中から今回は②番の「雲」を上に突破・下に付き抜けるケースについてご紹介をいたします。
ナビゲーター:中村

ボルテックスで相場全体的や個別銘柄の
動きを把握しよう
(2014/10/14)

売買を行う上に置いて局面というのはとても重要です。日経平均を見てみましょう。9月末までは上昇をしていますが、10月に入り急激に下がっています。日経平均がこれだけ下がっているということは他の指数なども下がっているのではないでしょうか。
ですが、日経平均を見てTOPIXを見てJASDAQ平均を見てと代表的な指数は見ますが、36業種の指数の業種平均などはなかなかチェックをする時間が取れません。そんな時には「ボルテックス」が便利です。指数全体の状況や日経平均を構成する225種銘柄の状況などを一目で把握することができます。
ナビゲーター:中村

ボルテックスで現在と過去の水準を比較する
(2014/9/26)

ボルテックスのバックナンバーはどうして見たらいいのでしょうか。画面上に日付の枠がありますので、ここで指定して過去にさかのぼることができるんですね。これが、いわゆるバックナンバーと同じ役目をします。データベースになっていますので、日付を入力することで、過去へとさかのぼることができるのです。時間(日付)だけでなく、市場や業種の選択も自由に行えます。現在の分布、過去の分布、二つの画面で見比べてみるのもきっと面白いですね。出来高かい離とはどういうものなんでしょうか?
ナビゲーター:青木

上昇トレンドに乗っている銘柄を探す
(2014/8/27)

本日は「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」に関して、上昇トレンドに乗っている銘柄を探し出す方法はありますかという質問をいただきました­。イメージとしては全体の相場が上昇しているときに、同じように上昇トレンドを形成して­いる銘柄に注目してみたいとのことでした。
6952カシオ計算機のチャートを見てみると日足チャート・週足チャートでみると上昇­トレンドを継続していることがわかります。「このような銘柄を探す方法について教えてほしい」とのことでした。どのように探せばよいでしょうか。
ナビゲーター:中村

月足対数目盛・超長期チャートで株価分析
(2014/8/20)

本日は週刊ゴールデンチャート週足集をご覧いただいているお客様からご質問をいただき­ました。月足を見る方法はありませんか?というご質問でした。それには「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」でご覧いただくことができます。
もちろん「月足チャートが閲覧できる」だけではありません。多くのメリットがあります。週刊ゴールデンチャートは誌面ですので、1銘柄に関する情報を記載するのに制限があり­ます。
「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」はインターネットのサービスですので、チャートの­期間や表示するテクニカル指標、対数目盛表示やトレンドラインなどたくさんの情報をご­覧いただくことができます。今回は、本製品を使用していろいろな月足の見方をご紹介いたしま­す。
ナビゲーター:中村

短期的なトレンドや転換が分かりやすい
平均足で分析
(2014/8/13)

「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」では代表的なテクニカル指標で銘柄を分析するこ­とが可能です。そのテクニカル指標の中の1つに「平均足」があります。今回はその平均足の見方についてご紹介いたします。
ナビゲーター:中村

騰落レシオとタイミングインデックスで
相場の流れを捉える
(2014/8/11)

「さぁこれから株を購入しよう!」というときにはいくつか気を付けなければいけないこ­とがあります。まず1つ、それは銘柄についていろいろ分析を行って納得して購入することです。例えば、業績が良いとか、テクニカル指標で買いサインが出ているとか、上昇しそうなニ­ュースが出ているとかです。ですが、それだけで購入してはいけません。相場には流れというものがあります。
そこで今回は買われすぎ、売られすぎ等の状態や、市場参加者の過熱感を見る指標として­使われる「188騰落レシオ25」と同じように相場全体の流れを捉えることができるゴールデンチャート社独自の指標「30­5タイミングインデックス」についてご紹介いたします。
ナビゲーター:中村

自動トレンドラインの赤・青色の意味は?
(2014/7/30)

株価の動きには、波動があります。この波を視覚的にわかりやすく把握することができる­一番簡単な方法、それがトレンドラインを活用した分析手法です。もしかするともっとも簡単なテクニカル指標で、そしてもっとも奥が深いテクニカル指標­かもしれません。
「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」ではトレンドラインの引き方がわからなくても、ボ­タン一つでカンタンに引けるものを用意しています。その自動トレンドラインには「赤色」と「青色」の2種類の線があります。それぞれ、どのような意味があるのでしょうか。
ナビゲーター:中村

株価に勢いある業種を知りたい
(2014/7/24)

元気のいい、勢いのある業種を知りたいのですが、何かいい方法はありますか?
「GC OPTICAST〜投資で暮らそう〜」の中にある「ボルテックス株価水準&タイミング早見表」を利用します。個別はもとより、業種や市場全体の動きが確認できます。市場全体の中から元気な業種を選び、その中から、比較的元気な銘柄も選び出すことができます。
「GC HELLO TREND MASTER(R)」でも可能です。是非ご活用ください。
ナビゲーター:青木

表示可能なテクニカル指標と周期を調べる
(2014/7/15)

「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」ではいろいろな情報をご覧いただけます。チャートをご覧いただけるのはもちろん、決算などの業績情報や個別銘柄のニュース、それ以外にもGCV最適化サインの買い銘柄・売り銘柄などなどいろいろな情報をご覧いただけます。今回はその中のチャート機能についてお客様から、「チャート画面でテクニカル指標を変更するにはどうすれば良いのですか?どのような周期でみれるのですか?」という質問をいただきました。そのお客様はボリンジャーバンドを見たいとのことでした。
「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」では、どのようなテクニカル指標が見れるか、また周期はいくつを採用しているのかが、一目で分かる画面を用意しています。
ナビゲーター:中村

株価の連動性を検証する!
(2014/6/27)

一口に株価の動きと言っても、いろいろです。全銘柄の中には、同じような株価の動きをするもの、反対の動きをするもの、まったく無関係に動くもの・・と、大きく三通りに分けられると思います。
そんな銘柄を調べてみましょう。
◆「GC OPTICAST ~投資で暮らそう~」では、高機能チャートに、連動性リストが用意されています。似ている動きの銘柄、反対の動きの銘柄、それぞれ10銘柄ずつリストアップされます。
◆GC HELLO TREND MASTER(R)でも見てみましょう。「相関係数」を利用して、同じような動き、反対の動きをする銘柄などを探すことが出来ます。
◆週刊ゴールデンチャート全銘柄日足集(本)においても、連動性リストがご覧になれます。
さあ、皆さまはどれを利用されますか・・
ナビゲーター:青木

ストキャスティクスとRCIで分析
(2014/5/13)

GC OPTICAST ~投資で暮らそう~ではいろいろなテクニカル指標で分析を行うことができます。その中で、今回はストキャスティクスとRCIについてご紹介をいたします。
2014/04/15にこのコーナーで「ボリンジャーバンド」「GCR」での分析についてご紹介をいたしました。今回ご紹介する「ストキャスティクス」と「RCI」はそのチャートに表示されていた、オシレーター系のテクニカル指標になります。
ナビゲーター:中村

ボルテックスで下降トレンド銘柄を探す
(2014/4/30)

「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」ではたくさんの情報をご覧いただくことができます。その中で、本日はゴールデン・チャート社オリジナルのボルテックス株価水準&タイミング早見表についてご紹介したいと思います。今回は今の相場に合わせて売り銘柄を探します。下がっている業種を調べて、その業種に属する銘柄で下降トレンドを形成している銘柄を探します。
ナビゲーター:中村

ボリンジャーバンド・GCRで銘柄を分析
(2014/4/15)

「GC OPTICAST~投資で暮らそう~」では代表的なテクニカル指標をチャートに描くことができます。メニューの中からテクニカル指標を選択することでいろいろなテクニカル指標を表示できます。今回はこの中から、ボリンジャーバンドとGCRについてご紹介をしたいと思います。
ナビゲーター:中村

高機能チャート搭載のグループに注目!
(2014/3/18)

弊誌「週刊ゴールデンチャート」に掲載されているコラムを読むこともできますし、チャート画面を開いて「日」「週」「月」のチャートを確認したり、ゴールデン・チャート社で分析を行った最適化売買サインの好パフォーマンスリストや業績で狙う有望株のページなどなどいろいろなコンテンツがあります。そのような中で、今回はチャート画面の使い方、特にグループの機能についてご紹介いたします。
ナビゲーター:中村

売られすぎた銘柄を探し出すツールとは
(2014/3/14)

売られすぎたと思われる銘柄を探してみたいと思いますが、まず、どんな状況下にある銘柄なのかを考えてみましょう。
例えば、RCI(順位相関係数)これは上下に+100、-100で推移しますが、-70%位を切ってくると底値圏、売られすぎと認識します。次に、RSI(相対力指数)これは0~100%の間で推移します。30%を切ってくると底値圏、売られすぎと認識します。他にも、GCV(ゴールデンチャートベクトル)が-15%を切ると下げてきたな・・、-30%以下になるとかなり売られすぎだなと考えられます。
「GC OPTICAST〜投資で暮らそう〜」ではどうでしょうか。「ボルテックス株価水準&タイミング早見表」で見るのがわかりやすいですね。ゴールデン・チャート社のオリジナル指標です。個別銘柄などの動きや、市場全体におけるポジションをとらえるツールとして有効です。
売られる銘柄には、それなりの理由があると思いますが、売られすぎた銘柄もやがて切り返しに転じる筈です。そういう局面まで根気よく待つということも大事かもしれません。
ナビゲーター:青木

価格帯別出来高とRCIで分析する!
(2014/02/19)

本日はGC OPTICAST~投資で暮らそう~の高機能チャートで見れるテクニカル指標「価格帯別出来高」と「RCI」についてご紹介いたします。OPTICASTは、タブレットでも見れますし、持ち運びができるため、外出に便利。さらにパソコンは苦手でもタブレットなら出来るというメリットがあります。そのようなOPTICASTで何ができるか!・・・今回はテクニカル指標についてのご紹介になりますが、このコーナーで確認していただいて、ぜひ試してみていただければと思います。
ナビゲーター:中村

トレンドアナライザーで株価の動向を確認!
(2014/01/29)

「GC OPTICAST〜投資で暮らそう〜」にはたくさんの情報が掲載されています。チャートを見て過去から今までの推移を見ることもできますし、決算・財務データ・テクニカル指標で分析を行ったデータなどを見ることもできます。そのような中で、今回は現在の株価がどのような状態なのか、天井圏にいるのか、高値圏にいるのかなどを調べることができる「トレンドアナライザー」をご紹介します。
ナビゲーター:中村

30年以上の歴史を物語る「高機能チャート」
(2014/01/24)

◆対数目盛自動でみるチャート
長期間にわたる株価の動きを考えた時、一定の動きをしてくれるなんていう保証はひとつもありません。それぞれの銘柄にはそれぞれの歴史があります。良いときも悪い時も株価はそれを反映します。それは、山あり、谷ありのチャートとなってあらわれてきます。
例えば、月足のつぶれてしまっているようなチャートの場合、9984ソフトバンク(月足)を見てみましょう。2000年2月の最高値からみるみる下げて、チャートがつぶれてしまっています。こんな時、「対数目盛」のチャートが威力を発揮します。
「高機能チャート」には、株価の動きがわかりやすい自動対数目盛や市場全体の中での水準を教えてくれるボルテックス、タイミングインデックスなど、いろいろな機能が盛り込まれていますので、是非ご活用ください。
ナビゲーター:青木

高機能チャート、使い倒すと見えてくる事
(2013/11/22)

さあ、「GC OPTICAST〜投資で暮らそう〜」の高機能チャート、一体、どんな使い方ができるのか、じっくりと使い倒してみてください。パソコンはもちろん、タブレットやスマホ(スマートフォン)でもご覧になれます!
★「指標:シグナルチャート表示機能」
好パフォーマンスの銘柄は成績表が表示されるようになっています。GCオリジナルの機能です。
★「vortex(ボルテックス株価水準)表示機能」
保有している銘柄の今の水準を知ることができます。
★「連動性リスト表示機能」
似た動きの銘柄、反対の動きの銘柄を知る上で威力を発揮するものです。
★「チャート自動送り」
ものぐさな人用に作った機能ではありません。数多くのチャートを見るには大切な機能です。
これらすべての機能を使いこなせとはいいません。ただ、ご自分が使いやすい機能、これだ!という機能を見つけていただいて、重点的に使っていただければいいのではないでしょうか。その為にも、一度は使ってみる、使い倒してみることをお勧めします。
ナビゲーター:青木

国内・海外のチャートを一覧表で確認!
(2013/10/23)

GC OPTICASTのトップ画面は見ていただくだけで、その日一日の動きが分かるようになっています。
OPTICASTは、スマートフォンやタブレットでカンタンにアクセスできます。ですので、朝の通勤時間や昼休みにご飯を食べながら、夜の帰宅時間など、ポイントポイントでチェックすることができます。
今の国内・海外の状況が一望できるこのページ!!もちろんスマートフォンやタブレットで確認できます。こちらのページがあることを覚えておいていただいて、定期的にチェックをしていただければと思います。
ナビゲーター:中村

初心者でも使いこなせる高機能チャート
(2013/10/18)

「対数目盛チャート 」
普通の目盛りは「等差目盛り」とも呼ばれるように、例えば、100円幅を1センチと決められれば、100円が2倍になって200円になると、目盛りで1センチ上昇します。1000円が100円上昇して1100円になっても、1センチ上昇します。簡単でいかにもあたりまえのようですが、「資産が2倍(100円が200円)になるのと、資産が1割上昇(1000円が1100円)するのでは意味合いが大きく違います。」それをリアルに表わしてくれるのが対数(等比)目盛りなのです。
具体的にはグラフの上段にいくに連れて、目盛りが縮んでいきます。グラフの下段ではどんどんその幅が広がっていきます。普通目盛りでは、上昇相場を演じた銘柄が下落すると、極端な例ですがチャートはほとんど1本の線のようになってしまいます。ところが、同じチャートが対数目盛りなら、下落した後の株価変動を拡大して見せてくれます。普通目盛りでは足取りはつぶれてしまって何も見えなくなりますが、対数チャートなら見事に相場を演じているのがわかります。
ナビゲーター:青木

今、勢いのある業種をボルテックスで確認
(2013/10/9)

これから株を購入しようと考えたときに、話題性のある業種やテーマなどのグループから銘柄を選別したりすることもあります。例えば、2020年オリンピックから連想すると、建設や不動産といった業種が浮かんでくるわけです。そこで今回は勢いのある業種はどのような業種なのか、その業種の銘柄にはどのような銘柄があるのかを調べる方法をご紹介いたします。
ナビゲーター:中村